学費
2021/2022学年度 学費
合計年間 59,200,000so’m
この学費は以下の2つの内訳に分けられます。
内訳1. 通常時期に支払う学費: 12,200,000so’m

入学契約時と半年後の年2回に半金づつ分けて支払います。

内訳2. JDU貸与制度を使って後払いできる学費: 47,000,000so’m
JDU貸与制度(以下を参照)を利用することで、後から支払うことが可能な学費。
注意事項
※対象:2020/2021生を含む全学生の、2021年10月からの学費
※内訳1.通常時期に支払う学費について年4分割での支払いの希望も受け付けています。
※本年度の学費改定に伴い、旧名称のウズベキスタン学費は<内訳1.通常時期に支払う学費>に、旧名称の日本関連学費は<内訳2.JDU貸与制度を使って後払いできる学費>と改称しました。
JDU貸与制度
JDU貸与制度とは?

<合格枠の種類によって利用できる制度が異なります>


日本での就職を目指す優秀な学生を支援する為に、JDUの資金を使って学費を無利子で貸与 する2つの制度です。ウズベキスタン在住者のみが対象であり外国人には貸与されません。



. 学生の将来の収入から返済するJDUによる貸与(IncomeShareAgreement制度)
在学中のコワーク演習科目より得た収入の一部、および卒業後の収入の一部より学費を返済する制度

就業スキルやプロジェクト運営スキルを身につけるため、日本から遠隔で発注された仕事を、キャンパスで数人のチームで取り組む「コワーク演習科目」を用意しています。

この科目を履修することで、実際の収入も得ることができ、その60%を返済に充当できます。

コワーク演習科目の期間は、入学後1年半経過した頃から卒業前までを予定しています。


 ※活用例)例えば、2年~4年生の3年間でコワーク演習科目で1日4時間程度働いて、成果を出せた学生は、在学中に全学費の支払を完了することも目指すことができる制度です。(成果が高ければ、実質的に学費の負担が無くなることを目指す事ができます)


在学中に返済ができなかった残りの支払いは、卒業・就職後、卒業時点の残金に手数料を加えた額を返済する必要があります。

② 提携銀行による無利子貸与
1年目の学費を無金利で提携銀行が貸し出す制度

この制度は、B枠を得た合格者が、1年目の学費にのみ適応される貸与制度です。


< 提携銀行による貸与概要資料>

必要資料については、以下のPDFリンクをご確認ください。

▶提携銀行による貸与概要資料PDF


※上記概要資料の必要書類のほかに、JDUから発行される「推薦状」が必要となります。

※具体的な申請については、入学申請後にご案内いたします。

※ローンが実行されるかは提携銀行の与信判断に依存します。提携銀行による貸与が銀行により許可されなかった場合には現金で支払う必要があります。

合格枠と利用できるJDU貸与制度
JDU貸与制度は、利用できる人数が限定されているため、合格発表時に示される以下の合格種類により利用できる制度が異なります。
フィードバックフォーム
名前:
姓名:
E-mail:
電話番号:
JDUについてどこで聞きましたか?
質問:
(「送信」ボタンを押して頂いた上で、Japan Digital Universityからの連絡を受信の同意していただきますので、ご了承ください。)
Made on
Tilda